継続は力なり(?)今年もやりますなんちゃって3DのF1展開予想! 昨年もラウンド1から頑張りましたが、途中ラウンド14で痛恨のリタイア!やはり凝って作ろうと してしまうとどうしても忙しいときに手が追いつきません。今年はできるだけ作業を簡単に でも見た目派手になる画像を作ってみたいと思ったのですが・・・気がつけば開幕!時間ない! 新車のレンダリングでもう疲れてしまったので画面にダダ流ししてしまいました。 まるで魚群です(苦笑) え〜やっぱり今回も画像が見難いので、テキストにしますと・・・ 優勝 K.ライコネン フェラーリ 2位 L.ハミルトン マクラーレン・メルセデス 3位 H.コバライネン マクラーレン・メルセデス 4位 F.マッサ フェラーリ 5位 R.クビサ ザウバーBMW 6位 F.アロンソ ルノー 7位 N.ロズベルグ ウイリアムズ・トヨタ 8位 N.ハイドフェルト ザウバーBMW 9位 Y.トゥルーリ トヨタ 10位 M.ウェーバー レッドブル・レーシング 11位 J.フィジケラ フォース・インディア 12位 中嶋一貴 ウイリアムズ・トヨタ 13位 J.バトン ホンダ 14位 D.クルサード レッドブル・レーシング 15位 S.ベッテル トロロッソ・フェラーリ 16位 A.デビッドソン スーパーアグリ・ホンダ 17位 R.バリチェロ スホンダ リタイア N.ピケjr、T.グロッグ、S.ブルデー、佐藤琢磨、A.スーティル 敬称略 って感じでしょうか?中嶋選手と佐藤選手にはうれしい誤算を期待しています!でも実際の所 スーパーアグリはデビッドソン選手の完走も危ういと思います。ピケ選手はたぶん若さが出てしまい リタイア、グロッグ選手とブルデー選手は力量が全く解らないので予想不能でリタイアです(悪) あと開幕ではやはり少し余裕のできたライコネン選手が来そうです。あとはマッサ選手が どこまで食い込めるかですが、やはりマクラーレンがフェラーリの二人とやり合う構図は 変わらないでしょう。あとそれに迫るのはBMWとルノーでしょうが、テストで意外と言いタイム をたま〜に出していたトヨタも良い位置に食い込めるかもしれません、んが、昨年の感じと テストの平均的な感じからこんなもんかと思います。レッドブル系チームが総合的に良かった 事もあるので、意外と台風の目になるかもしれません。 ま、開幕は様子見と肩慣らしと言うことで!楽しみですねぇ
日産の中国合弁会社である東風汽車有限公司は12日、同社の花都工場(広州市)で生産する「キャシュカイ(日本名:デュアリス)」を販売開始した。
マセラティは、ワールドプレミアとなる「グラントゥーリズモ S」をジュネーブモーターショーで発表した。「グラントゥーリズモ S」は、440馬力を生み出す4.7リッターV8エンジンと、新開発の電子制御トランスミッションであるMC-シフトを最大の特徴としている。
日テレのHPで発見できず、中野真矢くんのHPで見つけました。 3月22日(土)26:20〜27:50 カタールGP 3月30日(日)26:20〜27:20 スペインGP あくまで「日テレが映るエリア」だけなので、ネット系列ではそれぞれ確認をお願いします。よみうりテレビはまぁ、ないでしょう…「日テレG+」契約してるからいいけどさ。 ポチッと「クリック」よろしくデス (^^)/ → 人気blogランキング ■□■□■□■□■□ 大阪、暖かいです。2日連続でバイクに乗りました。やっと走って気持ちいい季節になりました。バイクも新しくなり、最高です☆☆ さて明日、久々に上京。今回はANAで往復することに。航空運賃上がってない?(爆)
終わってみれば昨年の開幕戦と同じく、ドゥカティのケーシー・ストーナーの優勝で幕を閉じたカタールGP。「また昨シーズンの繰り返しか…」なんて言い出す前に、レースを観ながら、いろいろ思うところがありました。 まず「タイヤ」。優勝したケーシーは別として、2位のホルヘ・ロレンゾ、3位のダニ・ペドロサ、4位のアンドレア・ドビチオーゾ、6位のジェームズ・トスランド、7位のコーリン・エドワーズ、9位のランディ・ドピュニエ、10位のニッキー・ヘイデンと、なんとトップ10中7人がミシュランユーザー。予選でもロレンゾ、トスランド、コーリンの3人がトップ3を独占したように、昨年、屈辱を味わったミシュランがいきなり“逆襲”に来たという感じ。いったんシーズンが始まってしまうと、夏のロングバケーションまでレースが続くので、サーキットにもよるだろうけれども、前半戦はミシュラン勢が予選、決勝とも有利であるのは間違いない。ので、ヴァレンティーノ・ロッシはいきなりピンチ、ケーシーのアドバンテージだってなくなる可能性アリ。当たり前だけど、それぐらいタイヤは重要。 次に「ルーキーの躍進」。ロレンゾのいきなりPP、そして2位は素晴らしい。決勝レースでも、ロッシらを相手に少しも引かないドライビングはやっぱり“ツワモノ”。そして、ロッシに競り勝った4位のドビチオーゾも立派。ケーシーといいダニといい、ロレンゾも、250ccのキャリアは今のMotoクラスでそのまま通用するのがよくわかった。さらに、予選2位、決勝6位のトスランドも、SBKチャンピオンがMotoGPでも十分戦えるレベルを見せ付けてくれたのはなかなかおもしろい。 そして「ナイトレース」。実際見るとビックリするぐらいの照明の数・数・数。あれだけ照らせばレースをするには十分な明るさ。鈴鹿8耐の比じゃないなー、と…興行的にも“大成功”だったのでは。(日本人な私には、深夜から朝方の放映はもう勘弁してくれよ、なんやけれども…) 開幕戦だけで判断するのは難しいけれども、ケーシー、ダニに加えて、ロレンゾ、ドビチオーゾ、トスランド…と、Motoクラスがなんだかいきなり若返った気がした。それは観ていてすごくおもしろいんだけれども、いちおうまだ20代のロッシにも、まだまだ頑張ってもらいたい。もちろん、ニッキー(・ヘイデン)やホッパー(ジョン・ホプキンス)にも…(彼らも実はまだ20代) ポチッと「クリック」よろしくデス (^^)/ → 人気blogランキング
パシーニの強さは250ccでも健在。昨年のように不運が連発しなければチャンピオン取れるかも!?…という予感すらしました。ライバルはA.バウティスタだね、今回ダメだったけど。 日本人は、ヒロシ(青山博一)が16位…どーした!?って感じ。チームメイトのミカ(・カリオ)が3位なだけに。高橋(裕紀)くんは5位。わずか2台になってしまったホンダで奮闘した、と言っていいと思う。今年のスコットはMotoGPクラスともども気合入ってる??? ポチッと「クリック」よろしくデス (^^)/ → 人気blogランキング
やっと観ました…いや、このカテゴリー、どれが誰だか全部把握できません(爆)。でも、アスパーの強さは相変わらず。G.タルマクシが落ちていったら、しっかりガデアがフォロー…恐るべし。B.スミスくんは残念。でも経験積んだら強くなる、きっと。 ちなみにコヤマックス(小山知良)はリタイヤ、タカくん(中上貴晶)は19位…なかなか厳しい。まーでも、ゴチャゴチャしつつも、駆け引きが一番多いこの125ccが、やっぱり観ていて一番おもしろいっ!! ポチッと「クリック」よろしくデス (^^)/ → 人気blogランキング
GOROKU 19 頑張れ日本!!F1日本グランプリ2003 スーパーアグリの参戦が正式にやっと発表されました! 今年は、Jr対決の話題で昔からのF1ファンには、 たまらないシーズンになりそうです!! 2003年から鈴鹿F1日本グランプリの オフィシャルTシャツのデザインを担当しましたが、 今回は、その2003版のGOROKU! 頑張れ日本!! 日の丸の誇りを胸に つわもの達が祖国に舞い戻る 先進のシャーシー 強靭なエンジン 究極の足まわり 日本の技術の結集が 聖地鈴鹿を疾走する ガンバレ日本!! がんばれ日本!! 頑張れ日本!! 勝利の雄たけび 魂の走りを見せてくれ!! これ読んで、どんなTシャツか興味のある方は、 検索で探して下さいね!と言いたいところですが・・・ 難しいでしょうね><; MA2DAの作品集には掲載されています^^! 〜4649!
前回は、後輪のグリップの感じ方について紹介しました。今回は、前輪のグリップ感の捉え方について紹介します。後輪とは異なるグリップの感じ方を身につけて、より安心感のあるライディングを目指しましょう。
タイヤのグリップ感のメカニズムについて解説した前回に続いて、今回は後輪のグリップ感を得るコツを紹介します。後輪の特性を知った上でグリップ感を得やすいポジションを意識すると、安心感はぐっと高まります。